80年代にあった赤い橋を訪ねて 石橋商店街 箕面川橋 大阪府池田市

      2018/08/18


昭和59年(1984年)頃、専門学校時代に夕方から駅の売店に刷り上がったばかりの

スポーツ新聞の束を届けるアルバイトを1年間していた

大阪市の中心部の地下鉄と多かったのが阪急電車の宝塚線

今日は阪急阪神電車共通に使える1dayチケットを使って

1984年当時行ってた阪急電車、宝塚線をに乗って

当時は定期は学生のように割引が無いので勝手に偽名が使えたみたいだ

松田優作など有名人の名前が書かれコースに寄って皆で使い回ししていた

今はダメだろうから大らかな時代だったのか

大阪府池田市の阪急電車宝塚線 石橋駅へ33年振りに

1984年のバイトをしてた当時は週に2~3回は来てたし

昭和を探す旅なら「ノスタルジック散歩旅」、昭和グルメなら「懐かしい昭和グルメ」、 いろんな雑誌400種類!が月400円(税抜き)で読み放題! 初回1か月0円! ↓↓お申し込みはこちらから↓↓  

石橋駅は降りてすぐ商店街なので次の配達まで時間があるのでよくぶらぶら歩いた

1984年当時いつも歩いてた北側の商店街を歩いて行く

人も店も多く未だ活気がある

賑やかな商店街を抜けると屋根が無くなり赤い橋が見えてくる

ここで商店街が終わる

当時はこの赤い橋を見るのが好きでこれを見て帰るというパターンだった

初めて知るが箕面川橋というみたいだ

昭和61年3月と書いてあるので1度建て替えられたのかな

そう言えば自分の記憶にあるのはもっと田舎の温泉街の観光地のような

もっと橋が円形に架かるような風情のある橋だったと思う

ここの橋に来きて川のせせらぎを聞いてると

大阪市の風景と違う田舎町に来たような雰囲気にさせてくれたので

スポンサード リンク

この橋を見るのが好きだった

橋の形が変わったのか町の風景が変わったのか

今見てもあの時と同じ田舎の温泉地のような気分にはなれなかった

橋を渡ると時計台があった

自由に持ち出せる貸本があった

赤い橋という名の喫茶があったがもう廃業してるみたいだ、

営業時は赤い橋を象徴するような店だったのかな

やっぱり昔は赤い橋はこの辺りの名物な物だったのか

この時計台は昔からあったのかな、これは記憶に無い

橋の向こうにはクラシックカーが店のオブジェのようだ、ジムニーかな

また赤い橋を戻って

昭和な銭湯に入って

大阪府池田市の平和温泉は昭和な石橋駅の商店街にある銭湯  

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載の行為は固くお断りします

「もう自衛するしかない水道水」「水道水はガンと死をまねく!?」 他の著者で水の研究に拘り続けて50年以上の葛原慎二が販売する マキシムの浄水器、マーマー21は電気を使わない天然の10層構造なので 災害時などの突然の停電時にも使用可能です 還元水に磁気水、天然アルカリ性を生成し ミネラルバランスがとても身体に優しい浄水器です 公益社団法人日本水道協会(JWWA)委託試験所である 一般財団法人関西環境管理技術センター で水質テストにより安全性が確認されています

詳しくはマーマー21の商品ページへ

内閣総理大臣/内閣府認可 一般社団法人 水の安全臨床検査機構

株式会社 マキシム事業企画

 
スポンサード リンク

 - 80年代