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バブル崩壊で阿倍野再開発事業の裏でシャッター通りの高層マンションアーケード

      2018/09/02


1976年(昭和51年)に着工された阿倍野再開発事業

華やかなあべのハルカスの裏で苦戦し次第に見捨てられて行き

寂れるままの商業施設が阿倍野の西側地域にあるとニュースでやっていたので

どうなってるのか見に行ってみた

西側地域はかつて阿倍野銀座など古い商店街があったが全て取り壊され

現在はあべのキューズモールとして大きな商業施設として振るわっているが

問題はその裏のマンションアーケードのようであべのキューズモールを抜けると

大通りを渡る

あべのポンテというマンションの下にアーケードがある

横にもお洒落な形のテナントがあるようだが

店舗の案内があるがこの広さにしては少ない店舗

あべのマルシェ、いかにも90年代後半にできたような

屋根付きのアーチを描いたアーケードは1995年建設らしい

バブルはじけていたがまだまだ綺麗な店で店舗営業してみたいと人がいた希望の時代だ

さらにバブル時代の土地買収だったのでかなり市は赤字を出しているというので

これ以上お金を投入して手を加えることは難しいかも

綺麗で歩きやすいが開いてる店舗は少なく静かなシャッター通りになっている

一応ホームページもあるみたいだが

http://marche.pupu.jp/

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人気もなく静かに靴音が響き女性1人だと昼間でも怖いかも、

時折開いてる店があるがスケーボーが出来そうだ、まあバリアフリー用だろうけど

ここが一応中央広場らしい、階段は道路に出る階段

とにかく西へ歩いて行く

途中奥に入れる路地があった

入ってみるがシャッター街だった

100mくらいのアーケードだったがこの状態では営業店舗は厳しいかも

まあマンションの住民として住むなら立地はいいかもしれないが

でもこの人の少なさは怖いな(^_^;)

通りを渡るとさらに薄暗い昭和な商店街、新開筋商店街が

昭和レトロな商店街 大阪市西成区新開筋商店街は昭和で時が止まったまま?

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