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バブル時代の回顧

1980年代から1990年代のバブル時代の事を書いて行きます

バブル時代の夢の跡?広大な施設に人は疎らの神戸フルーツフラワーパーク

      2018/05/30


車のオフ会で神戸フルーツフラワーパークへ

行くまではてっきり昔よく行った加西フラワーセンターだと思っていたが

初めて来る場所だった

入園料、駐車場は無料

数年前に来た人によると

以前は各500円で1000円行ったようだが

現在は無料になったようだ

駐車場はかなり広く1500台分ある

後で調べると

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ここは1993年に開園された

神戸市の委託を受け「株式会社神戸ワイン」が行っていたようだが

おそらく経営不振な為経営がかわったようだ

それでも多分公共なのではと思う

〒651-1522
神戸市北区大沢町上大沢2150

資料によると

六甲山の北、のどかな田舎風景の中に中世のヨーロッパを再現した

神戸ルネッサンス城を中心に華やかなパークが広がる

都市と農村がふれあうユニークなテーマパークとある

1993年ならまだバブルが弾けたという実感は無く

まだテーマパークで人を呼ぼうという時代だったかも

六甲アイランドにあった巨大テーマパーク AOIAも1992年に開業だった

超巨大テーマパークだった六甲アイランドAOIAは1年余りでバブルのように消えた

10時半頃に到着したが大きな駐車場はまばら

豪華な入り口なようだが屋根はやや禿げている

横にはチープな遊園地が

豪華な入り口ゲート

かつての入場料は500円だが今は無料

中に入るとかなり広い敷地だ

ヨーロッパのお城を思わせる建物はホテル

1995年のパンフでは華やかな感じだが

敷地の奥にあるので到着までかなり歩かなければいけない

中央部を囲むように屋根の通路がある

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鯉のおやつの自動販売機は故障中

ホテル内は綺麗で豪華

ゲームがあったが2台とも故障中

現代版のエアーホッケー

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これはホテルのプール

当時の案内マップ

以前はテーマ館やブランデービール館が開業していたようだが

今は入れないみたい

こんなオブジェがあったようだ

img_2581

ゴーカートは廊下に置かれていた

1週1.2kmもあり、関西最大級を誇る本格ゴーカートコースらしい

フェラーリ250GTみたいでかっこいい

チューチュートレインはどこで走ってるんだろう

冬の今の時期は5時を過ぎると中央広場はイルミネーションが光るようだ

入場料1000円はいるが

ここは犬も入れるようで犬連れの人がたくさんいた

日曜日の秋の行楽にこの人出では経営的にどうなんだろう

次は外の遊園地を見学に

2000年開園だが昭和レトロな遊園地 神戸フルーツフラワーパークおとぎの国

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 - バブル時代の夢の跡 兵庫県